STEAM教育・プログラミング教育

幼児のプログラミング教育おもちゃオススメ3選

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小学校から導入が始まった『プログラミング教育』

プログラミング教育は、いま世界中で注目されている子供の思考力・発想力・表現力などの非認知能力を養う『STEAM教育』の一環です。

でも実は、それらの非認知能力を本当に高めやすいのは、脳の約90%ができあがる6歳までの幼児だということをご存じでしょうか?

幼児期に、筋道を立てて試行錯誤する思考回路や豊かな発想力を養っておけば、その後もずっと考えるのが好きな子に。

プログラミングやSTEAM教育といっても、子供のうちは難しい技術を覚えるわけではなく、

「なぜ?どうして?」
「こうするには、どうすればいいんだろう?」

ワクワクする知的好奇心を育てるのが一番大切ですよ。

>>STEAM教育とプログラミング教育ってどう違うの?

プログラミングやSTEAM教育の玩具や教材はたくさんあるけれど、ここでは中でも評判が高い、

人気のプログラミングおもちゃ3社

  • 学研
  • くもん
  • ラーニングリソーシズ

の幼児向けプログラミングおもちゃをご紹介します。

3つとも、プログラミングの一番の基礎を学べる「車やロボットに進む方向を指示して目的地に行く」というおもちゃです。

プログラミングおもちゃのポイントは、ラジコンのようにその都度指示を出すのではなく、あらかじめ進み方を最後まで組んでから走らせること。

子供は遊びながら、自然と筋道を立てて考える思考力や発想力を身につけていけますよ。

また、ここでご紹介する3つのおもちゃは、パソコンやタブレットが不要で、文字が読めなくても絵で見て直感的に遊べるものばかりなので、小さなお子さんでも大丈夫。

モンテッソーリ教育とチャイルドコーチングの指導者で1児の母でもある筆者が、3つそれぞれの特徴やメリットデメリットをしっかりお伝えしていきます。

3社とも、幼児が楽しく遊びながらしっかりプログラミング的思考が身につく工夫がされているので、ぜひお試しくださいね♪
幼児向けプログラミングおもちゃ
販売元 学研 くもん ラーニングリソーシズ
商品名 はじめてのプログラミングカー ロジカルロードメーカー プログラミングロボット・ボットリー
対象年齢 3歳~ 5歳~(3歳でも可) 5歳~
Amazon評価 ※ ★4.1 (358件) ★4.4 (175件) ★4.5 (1366件)
定価 6,578円 3,850円 9,900円
発売年 2018年 2020年 2018年
遊び方 電池式の車に行き先を読み込み、マップの上を走らせる ゼンマイ式の車を、ボード上にピースで道を作って走らせる 電池式のロボットに行き先を読み込み、部屋に作ったコースを走らせる

※ 評価は2023年1月現在

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ではさっそく1つずつ見ていきましょう。

 

学研のプログラミング教育おもちゃ

『カードでピピッと はじめてのプログラミングカー』(3歳~小学校低学年)

学研の幼児プログラミングおもちゃの口コミ

PR:学研

こんなご家庭におすすめ

  • 「プログラミングってなに?」という基礎の基礎を学びたい
  • お勉強感なく、楽しくプログラミングに触れたい
  • 車のおもちゃが好き

まずは、学研の子供向けプログラミング教育おもちゃ『カードでピピっと・はじめてのプログラミングカー』。

2018年の「日本おもちゃ大賞エデュケーショナル・トイ部門」で大賞を受賞したおもちゃです。

おもちゃの車に動きを指示して、無事に目的地まで着けるようにするという、プログラミングの定番教材。

カラフルでにぎやかな絵や可愛い車で、小さい子でも抵抗なく楽しめるようになっていますよ。

 

まず付属のぼうけんマップを広げ、スタートからゴールまでどこを通っていくかを決めます。

学研プログラミングカーのマップ

そして、その通りに進めるには車にどのように指示すればよいのか考え、

まえ・うしろ・みぎ・ひだり・とまる・ハザード・ヘッドライト・クラクション・ループ・ゴール

の『めいれいタグ』を選んで、スタートからゴールまで一通り車に読み込ませます。

学研プログラミングカーのめいれいタグ

読み込みが全部終わったら実際に走らせて、ちゃんとゴールまでたどりつけば成功。

学研プログラミングおもちゃ

失敗したら、どこをどう直したらよいのか考えて何度でも挑戦できるので、試行錯誤する問題解決能力も身につきますよ。

ルートは、自分で考える以外にも問題集があるので、1つ1つクリアしていく達成感も得られます。

またぼうけんマップの裏は白紙の枠になっているので、自分で好きな絵を描いてコースを作ることも可能。

学研プログラミングおもちゃ導入事例

電池式なのが面倒といえば面倒だけど、音や光が出るのは子供には楽しいポイント

学研の『カードでピピッと はじめてのプログラミングカー』は、その名の通り、

初めてのプログラミング教育にぴったりの、楽しさ満載のおもちゃ

です。

学研のプログラミングカーの『メリット』

  • 初めてのプログラミングをお勉強感なく楽しく学べる
  • マップも車も大きく、小さい子でも扱いやすい
  • 音や光や動きが楽しい
  • 小学校のプログラミング学習でも実際に使われている(地域や学校による)

学研のプログラミングカーの『デメリット』

  • マップの折りじわで車がルートからずれることがある
  • マップが1枚しかなく、飽きやすい
  • 電池が必要

良いレビュー

ちょうど良いサイズ
★★★★★
プログラミングのおもちゃを探していて、友人のお勧めで購入。
マップの通り道を決めて、どうやって動かすのかの命令を考えて車にピッとカードをかざすと命令が車に入るのでやり方を最初教えたら直ぐにできるようになりました。
頭でルートを考えて手元のカードで命令を確認できるので、思考の整理ができそうです。
自分の立てたルート通りに車が動いた時はドヤ顔をしています。
しばらくお気に入りで遊んでくれそうです。
(引用:Amazonレビュー2018年5月18日)

悪いレビュー

飽きる
★☆☆☆☆
自由に遊ぶのが好きな我が子はすぐに飽きてお蔵入りに…
ルートを考えて、ここに行くには何処を通ろうか?などじっくり考えるのが好きな子には向いているかもしれません。
(引用:Amazonレビュー2019年7月13日)
学研『はじめてのプログラミングカー』
対象年齢 3歳~小学校低学年
Amazon評価 ※ ★4.1
(レビュー358件)
セット内容 車1台 (電池式)・ぼうけんマップ1枚・めいれいカード60枚・めいれいタグ10種各1枚・カードボード2枚・問題集1部
大きさ マップ:縦58.5×横86.5cm
くるま:縦13×横9.5×高さ6cm
定価 6,578円
(Amazon価格 4,380円 ※)
発売年 2018年

※ 評価と価格は2023年1月現在

\学研プログラミングカーはこちら♪/

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くもんのプログラミング教育おもちゃ

『ロジカルロードメーカー』(5歳~小1くらい)

くもんプログラミングおもちゃ

PR:公文

こんなご家庭におすすめ

  • シンプルにわかりやすくプログラミング的思考を身につけたい
  • おもちゃ感があまり強すぎないものがいい
  • 電池を使わないものがいい

次は、くもんの子供向けプログラミング教育おもちゃ『ロジカルロードメーカー』。

2020年発売とまだ新しいので Amazonのレビューも87件と少ないけれど、既に★4.4という高評価を獲得しています。

公式HPでは5歳からとなっているけれど、大人と一緒なら3歳ぐらいから遊べるとてもシンプルなプログラミングおもちゃですよ。

内容は、上の学研のプログラミングカーと同じく、車に進み方を指示してゴールに到達するというもの。

違うのは、学研は進み方をカードを読み込ませて指示していたのに対し、公文は実際に道をつなげて作るところ、また車が電動式ではなくゼンマイ式というところです。

 

まず、4×4マスのボードの上にスタートとゴールを決めて置きます。

そして、5種類全40個のピースを自由に使い、ゴールに到達するように道を作ります。

くもんロジカルロードメーカー

公文のプログラミング教材

車(ホイールローダー)のゼンマイを巻いてボールを載せてスタートに置き、無事にゴールまで運べれば成功。

くもんロジカルロードメーカーの効果

電池を使わないアナログのおもちゃなので、プログラミングというよりパズルに近い感じ。

でも「目的に向かってどうしたらよいか考えて試行錯誤する」というプログラミング的思考はしっかり養えますよ。

また、ルート読み込み式のおもちゃと比べると、作った道が目に見えるので、小さい子でも視覚でわかりやすいというメリットがあります。

 

さらに、ゴールは自分で自由に決められるのに加え、付属の問題集に沿って進めてもOK。

公文ロジカルロードメーカー問題集

問題集はステップ別に88問あり、最後の方は結構難しいの小学校低学年ぐらいでも結構やり応えがありますよ。

公文の『 ロジカルロードメーカー』は、

シンプルでわかりやすくお手頃なプログラミング・STEAM教育おもちゃ

です。

くもんロジカルロードメーカーの『メリット』

  • パーツも遊び方もシンプルでわかりやすい
  • 実際に道を作るので、小さい子でも視覚的に理解できる
  • 電池が不要
  • プログラミング教具の中では値段が手頃

くもんロジカルロードメーカーの『デメリット』

  • 音や光が無いので寂しい
  • パーツが単純で飽きやすい
  • ゼンマイをまくのが難しい子も

良いレビュー

★★★★★
箱を開けたらすぐに遊び始めることができる。
シンプルだけど大人でも考えてしまう。
これで遊ぶこともは頭がよくなるんだろうなぁと思います。
スタート地点からゴール地点までゼンマイカーで玉を運ぶシンプルな遊びですが、スタートからゴールまでの導線を考えなければいけません。
大人はシンプルに導線を考えますが、子供であればトライアンドエラーを繰り返しながら気づきを得て工夫を繰り返しながら遊びます。
確実に知育になる遊びで、しかも楽しそうです。
非常によく考えられた楽しい遊びだと思います。
(引用:Amazonレビュー2020年8月27日)

悪いレビュー

良くも悪くも、くもん
★★★☆☆
1人用の水道管ゲームです。
解法?を探すという感じの遊び方。
ハマらなくてもいいか、と思えば買ってもいい。
(引用:Amazonレビュー2021年11月6日)
公文『ロジカルロードメーカー』
対象年齢 5歳~小1くらい
(親と一緒なら3歳から可)
Amazon評価 ※ ★4.4
(レビュー175件)
セット内容 車1台(ゼンマイ式)・ボード1枚(組み立て式)・スタート1個・ゴール1個
短い直線ピース16個・長い直線ピース8個・交差ピース6個・曲線ピース6個・斜め曲線ピース4個・ボール3個・問題集1部
大きさ ボードを組み立てた大きさ:縦30x横30x高さ1.5cm
定価 3,850円
(Amazon価格 2,327円 ※)
発売年 2020年

※ 評価と価格は2023年1月現在

\公文ロジカルロードメーカーはこちら♪/

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ラーニングリソーシズのプログラミング教育おもちゃ

『プログラミングロボット・ボットリー』(5歳~小学校中学年)

ラーニングリソーシズプログラミング

PR:Learning Resources

こんなご家庭におすすめ

  • 自由に広くコース設計がしたい
  • カードの読み込みなどは面倒で、もっと感覚的に遊びたい
  • 外国製ならではのカラフルでデザイン性の高いおもちゃがいい

最後は、米ラーニングリソーシズ社の子供向けプログラミングおもちゃ『プログラミングロボット ボットリー』。

2018年にアメリカで『トイオブザイヤー』を受賞した、現地でとても人気の高いプログラミングおもちゃです。

発売元のラーニングリソーシズ社(Learning Resources)は、世界80ヶ国以上の学校に導入されている教材メーカー

学習要素と遊び心が融合したカラフルで楽しい教材やおもちゃを数多く販売していることで定評がありますよ。

ここでご紹介する『プログラミングロボット ボットリー』は、上の2つの学研と公文のプログラミングおもちゃと違い、あらかじめ作られたコースは無く、自分で自由にコース設計をします

また、走らせるのは車ではなくロボット。といっても足ではなくタイヤで走るので、動き方は車とほぼ同じ。

 

まず、ボード・ポール・旗など約30個のパーツを組み合わせて、自由にコースを作ります。

その際、ロボットは1回に20cm進むので、間隔を考えながら必要があります。

ラーニングリソーシズボットリー

コースが完成したら、スタートからゴールまでロボットに進んでほしい動きを、まとめてリモコンに入力。

たとえば、「前・前・右90度回転・前・左90度回転…」というふうに、ボタンを連続で押して入力していきます。

ロボットボットリー口コミ

矢印のカード(コーディングカード)を並べて視覚で順番を整理して打ち込むことも可能。

プログラミングロボットコーディング

動きは標準で80個まで連続入力できるので、上の学研や公文のおもちゃと比べると、かなり長いコーディングに挑戦できますよ。

入力が終わったら、いよいよロボットをスタート!

とてもかわいい動きで、お喋りしながら進んでいきます。

プログラミングおもちゃロボット

無事目指したゴールに着けば成功。

失敗したらもう一度コーディングし直します。

コースの範囲が決められていない分、経由地を作ったり障害物を置いたり、ルートも難易度も無限

セット内のもの以外でも、家具を避けたりダイニングの椅子の脚の間を縫うように進んだり…と本当に自由自在にコースを作れます。

また、同じ動きは『ループ』ボタンでまとめることもできるので、コーディングの効率化も学べますよ

ラーニングリソーシズの『プログラミングロボット ボットリー』は、

自由にコースを作れ、ダイナミックに遊びながらしっかりプログラミング的思考を養えるおもちゃ

です。

ラーニングリソーシズ・プログラミングロボットの『メリット』

  • 子供が好きな『リモコン』を使う
  • 読み込みなどの作業が不要で、リモコンで簡単にプログラミングできる
  • シートやボードがなく、部屋に自由にコースを作れる
  • 80個までコーディングできるので、かなり長距離のコースに挑戦できる
  • ロボットの動きが可愛く、喋るので楽しい(ただし英語)

ラーニングリソーシズ・プログラミングロボットの『デメリット』

  • 既存のコースはないので、毎回自分で作らなければならない
  • 1つの命令で20cm進むので、広いスペースが必要
  • 床の材質によってはロボットが思った方向に動かないことがある
  • 電池が必要

良いレビュー

面白いおもちゃがでてきましたね
★★★★★
付属のリモコンで複数の動作を入力し発信ボタン押すことにより、決められた動作をし目的を達成する。
一見簡単に思えますが意外とハマりますよ、これ。
何かするにしても頭を使って指示を出さないと思った通り動いてくれないんですよね。
教材としても優れてますが玩具としても十分面白いと思います。
ロボのデザインに愛嬌あって可愛いのもよい。
単純な動作の他に物体検出やループボタンなんてのもあります。
更にメーカーHPにメール登録すると隠し機能(シークレットコード)を手に入れることができます。
(引用:Amazonレビュー2018年8月4日)

悪いレビュー

機能は面白いが説明書が不満
★★☆☆☆
機能自体は面白いが、説明書が漢字のため対象年齢である5歳では読めません。
機能等を自分で調べながらやれる仕様にしてくれれば★4で良いと思います。
(引用:Amazonレビュー2018年8月1日)
ラーニングリソーシズ『プログラミングロボット・ボットリー』
対象年齢 5歳~小学校中学年
Amazon評価 ※ ★4.5
(レビュー1,366件)
セット内容 ボット1体・リモートプログラマー1個 (併せて単4電池5個使用)・取り外し可能ロボットアーム1個・コーディングカード40枚・ボード6枚
障害物 (ポール8本・キューブ12個・旗2枚)・ゴール1個・コーン2個・ボール2個・ステッカーシート1枚
取扱説明書 (日本語版/英語版)
大きさ ロボットの体長 : 縦8.5×横13.5×高さ7cm
Amazon価格 ※
9,080円
発売年 2018年

※ 評価と価格は2023年1月現在

\プログラミングロボット・ボットリーはこちら♪/

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まとめ ~幼児向けプログラミング教育おもちゃ3社

以上、『学研』『くもん』『米ラーニングリソーシズ』の幼児向けプログラミング教育おもちゃをみてきました。

どれも就学前の幼児からプログラミングの基礎を学べる良質なおもちゃばかり。

子供にとっては遊んでいる感覚で、知らず知らずのうちに頭を使って考えるので、無理なくプログラミング的思考力が身につきますよ。

まずは3~4歳から『学研』『公文』の目で見て分かりやすい教材で遊び、年長さんや小学生になって自分でコースを作れるようになったら『ラーニングリソーシズ』のロボットで遊ぶ、というのがおすすめです。

また、単発のプログラミングおもちゃではなく、通信教育で体系立ったSTEAM教育を学びたいなら、『ワンダーボックス』がおすすめ。

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実はプログラミング教育は、STEAM教育のほんの一部に過ぎません。

発想力・表現力・感性・プログラミング的思考力といったSTEAM教育全般を学ぶなら、通信教育で段階を踏んで学んでいくのがおすすめです。

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今の子供たちは、教育に対する概念が180度変わる『大改革期』を過ごしていく世代。

STEAM教育やプログラミングの概念を家庭でいち早く取り入れて、頭の柔らかい幼児のうちにじっくり深く考えられる思考回路を育てていきましょう!

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カテゴリー 幼児教育通信教材 幼児向け通信教育

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