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年中3月号・ワークの到達点は?【Z会幼児】

Z会幼児年中受講口コミブログ

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Z会幼児年中コース最後の教材が届いた!

難関校合格実績で知られるZ会の、幼児向け通信教育『Z会幼児コース』

その年中コースの仕上げとなる3月号が届きました!

年中3月号の教材内容は、

Z会幼児コース年中3月号

  • ワーク『かんがえるちからワーク』
  • 実体験本『ぺあぜっと』
  • シール:1シート
  • 絵を描く添削課題『ぺあぜっとシート』
  • 保護者向け冊子『ぺあぜっと i 』

です。

Z会幼児コースは、年少〜年長まで通して毎月『ワーク』と『実体験』の2本立て。

それに年少はミニ絵本、年中年長は絵を描く添削課題が付きますよ。

年中の仕上げとなる3月号、

Z会のワークのレベルはどこまで到達するのでしょうか?

『こどもちゃれんじ』と比べて、Z会幼児コースはどう違うのでしょうか?

モンテッソーリ教育とチャイルドコーチングの指導者で、1児の母でもある筆者が、受講経験をもとに徹底解説していきます。

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Z会幼児コース・年中3月号のワークの内容は?

Z会幼児年中3月号のワーク

Z会幼児コース年中3月号のワークの内容は、次の通りです。

Z会幼児コース年中3月号のワーク
ワーク本 1冊
ページ数 32ページ(2019年3月までのページ数)
回数 30回
内容 ことば…8回分
数  …6回分
生活 …6回分
形  …5回分
論理 …4回分
自然 …2回分
表現 …2回分
※複数の分野にまたがる問題あり

このようにZ会のワークは、文字や数だけではなく、総合的な分野にわたっています

ワークの順番は、

形 → 生活 → 論理 → ことば → 生活 → 数→ことば→自然…

といろいろな分野が織り混ぜられていて、前半と後半に1回ずつ絵を描く『表現』ワークがあります。

読み書き計算は他の幼児教育教材よりも少ないけれど、その分ちょっとひねった思考力を養う問題が多く、頭を使いますよ

目先の効果よりも、地頭を鍛えて将来伸びる力をつける良問が多いです。

また、ワークの量は2020年4月から大幅に増量

Z会幼児コースのワークの増量
コース 現行 2020年4月リニューアル後
年少 24回分 24~30回分
年中 30回分 46回分
年長 35回分 42~48回分

年中と年長はざっと1.5倍になりました。

読み書き計算のワークよりも、より思考力を鍛える面白い問題が増えましたよ。

⇒リニューアル後の教材を受講しました!こちらのレビューもぜひあわせてご覧ください♪

 

では、Z会幼児年中3月号の内容とレベルを見ていきましょう。

 

Z会年中コース3月号の『ことば』ワークのレベルは標準・書く練習は少なめ

Z会年中コース最後となる3月号の『ことば』ワークは、ひらがなのなぞり書き・写し書き・カタカナの読み。

Z会年中3月号ひらがなドリル

3月号なので、『れ』や『な』などの難しいひらがなも書きますよ。

Z会幼児年中3月号のカタカナワーク

カタカナは、まだ書かずにシール貼りのみです。

『こどもちゃれんじ』と比較すると?

Z会年中コースの『ことば』のワークのレベルや進度は、こどもちゃれんじとほぼ同じ

でも、文字を書く練習が少なめですね。

もっと練習をさせたい場合には、副教材の『ひらがなだいすきワーク』を活用しましょう♪

 

Z会年中コース3月号の『数・形』ワークのレベルも標準・でも考える文章問題が多い

次に、『数』と『形』のワークをみてみましょう。

Z会幼児年中3月号の『数』は、数字を書く練習、1~5までの足し算引き算を学びます。

絵や文章を使い、計算式は使いません。

Z会年中3月号の数字ドリルレビュー

1~5の数字だけの計算だと簡単そうに思えるけれど、Z会は文章問題が多いので、頭を使いますよ。

Z会年中3月号の計算問題

 

きちんと筋道を立てて考えないと解けない問題です。

『形』のワークも、思考力を鍛える良問

Z会幼児年中3月号の形ワーク

Z会幼児年中3月号の形ワーク2

このように、いたるところに思考力を鍛えるポイントが組み込まれています。

 

『こどもちゃれんじ』と比較すると?

Z会年中コースの『数』『図形』のワークをこどもちゃれんじ総合コースと比較してみると、計算の量はほぼ同じ

でも、Z会のワークは単純な計算ではなく文章問題がほとんどです。

反射的な計算力よりも、読解力・思考力を身につけていくワークですよ。

いま「小4の壁」といって、小4で算数に文章問題が増えるとつまずく子供が多いと言われています。

幼児期から文章を読み解く力、深く考えてわかった時の喜びを経験しておくことはとても大切。

単純な計算なら、市販のドリルでもできるけれど、このような文章問題や思考力を鍛えるワークはなかなかありません。

思考力を養うなら、『Z会』か『こどもちゃれんじ思考力特化コース』がおすすめですよ。

他社の幼児教育教材との詳しい比較口コミはこちらからどうぞ♪

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Z会年中3月号の『生活』ワーク

次は『生活』ワーク。

社会のルールやマナー、日本の行事などについて学びます。

Z会幼児年中3月号の生活ワーク

 

また、食育の問題も毎月必ず出てきますよ♪

Z会幼児年中3月号の食育ワーク

実体験教材「ぺあぜっと」にも毎月料理体験が出てくるし、Z会は食育にとても力を入れていますよ

 

Z会年中3月号の『論理』ワークで思考力を養う

Z会幼児コースの『論理』ワークは、じっくり考える良い問題ぞろい。

たとえば、『どの絵かな』では、3つのヒントに合う絵を探します。

Z会幼児年中3月号の論理ワーク

Z会のワークの良いところは、ワークの所々に『もっと!』という項目があって、さらに踏み込んだ思考をうながすヒントが書かれているところです。

Z会幼児年中3月号のもっと課題

うちの息子は、この『もっと!』が大好きで、「『もっと!』のところもやる!」と張り切っていますよ。

こちらの『仲間分け』は、一見簡単そうに見えますが、よく見ると少しひねった問題。

Z会幼児年中3月号の仲間分け

子供が法則に気が付いたときに「あ!わかった!」と嬉しくなるような良問です。

そういった体験の積み重ねが、子供が勉強を好きになっていく秘訣です。

 

Z会年中3月号の『自然』ワーク

次に『自然』ワークをみてみましょう。

Z会幼児年中3月号の自然ワーク

Z会幼児年中3月号の自然ワークのレベル

この『かえるが育つ順番』『かげ』のどちらも、正解か不正解かというよりも、知らなければ答えられない問題。

大人が説明してもいいけれど、一緒に図鑑やネットで調べたり、実際に外に出て確かめてみたりするのもいいですね

自然科学については、後で書くZ会の実体験教材『ぺあぜっと』でもたっぷり学べますよ。

 

Z会年中3月号の『表現』ワークは、楽しいアウトプット!

Z会幼児コースの独自の教育法の1つが、この『表現』ワーク。

テーマから想像して自由に絵を描きます。

Z会幼児表現ワークの効果

知識の『インプット』だけでなく、表現の『アウトプット』の機会を多くすることが、情緒の発達や人格形成にとても大切。

Z会幼児コースでは、『受け身ではない幼児教育』をとても大事にしています。

ご参考までに我が息子の絵。

Z会幼児年中3月号のワークの効果

とがった形から連想したのは、アイスクリーム、鉛筆、ロケット、屋根、絵本の角、机の角など。

3月末生まれの男子で決して上手ではないけれど(笑)、本当に楽しそうに考えながら書いていましたよ。

できあがって「素敵だね~!たくさん思いついたね!」と褒めると満足げにニコニコしていました♪

Z会幼児コースの表現ワークの詳しいレビューはこちらからどうぞ。

 

ここまでがZ会年中3月号ワーク本『かんがえるちからワーク』のレビューです。

Z会のワークは、文字や数のレベルは他の幼児教育教材と変わらないけれど、思考力・読解力・表現力を鍛える問題が多いですね。

先取り教育ではなく、『地頭』を鍛えることに重点を置いたワークです。

Z会幼児コースのワークを実際に試したい方は、無料体験教材を取り寄せてみてくださいね♪

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では次に、Z会幼児のもう1つのメイン教材、実体験教材『ぺあぜっと』をみていきましょう。

 

Z会年中3月号の実体験教材『ぺあぜっと』

Z会幼児年中3月号の実体験ぺあぜっと

Z会幼児コースの特徴は、なんといってもこの実体験教材『ぺあぜっと』

他の幼児教育教材には無い内容で、子供の好奇心や想像力を伸ばし、自分で考えて行動する子供に育てたい親御さんには、このZ会の実体験教材はかなりおすすめです。

自然科学・工作・食育などが題材となっていて、将来の理科や社会につながる興味を引き出す内容

ワークドリル学習では、どうしても『親=先生/子供=生徒』という関係になってしまいがちですよね。

実体験学習では子供が主人公。

子供の主体性や創意工夫力を育てるのにもってこいの教材ですよ♪

 

ではさっそく、年中コース3月号の内容をみてみましょう。

3月号は、『お買い物』が大きなテーマになっています。

最初の課題は『スーパーをちょうさせよ!』

まず、スーパーマーケットの仕組みが写真と楽しい絵で描かれています。

Z会幼児年中の実体験学習社会見学

次に、A4×4枚分の見開きページに、さらに詳しいスーパーの絵が、細かくぎっしり。

Z会幼児年中3月号の体験教材

スーパーの中での仕事(魚をさばく・納品トラック・野菜を袋に詰める・ラップをかける・寿司を握る・弁当を作る・パンを焼く)を、シールを貼りながら学んでいきます。

大人が見ても面白いですよ♪

 

次は、『おかねのひみつ』

Z会幼児年中3月号の効果は

お金(硬貨)の裏と表の模様を実際に見ながら、シールを貼って学習していきます。

 

さあ、お買い物について学んだところで、ここからは楽しい工作の時間!

『たのしいおみせやさん』

Z会幼児年中3月号の工作

お店で売る品物を作っていきます。(たこ焼き屋・魚屋・ハンバーガー屋)

Z会幼児年中3月号の工作の効果

材料は、家にあるものを使います
(おりがみ・空きカップ・発泡トレイ・卵パック・ティッシュ・ラップ・ペン)

いくつかの商品の作り方が書いてあるけれど、実際に始めると子供は他にも自分で考えていろいろなものを作っていきますよ。

商品がそろったら、付属の型紙の看板を切って机や箱に貼り、お金を用意して、いよいよお店屋さんの開店!

Z会幼児年中3月号の付録

Z会幼児年中3月号ぺあぜっとの工作

この課題の難点は、子供が本当に夢中になるので半日がかりの覚悟が必要なこと、お部屋いっぱいに出来上がったお店がもったいなくて片付けられないところ。

教本に書いてある材料以外に、粘土も使いたい、風船も欲しいなど、どんどん膨らんでいく子供の創作意欲に、親がどこまで付き合えるかも勝負です(笑)

幼稚園や保育園でも同じような活動があるかもしれないけれど、一部分を担当するのと、自分が全部プロデュースするのとでは、気合の入り方と満足度がまったく違いますよ。

出来合いのおもちゃがなくても、家にあるものを工夫して工作する想像力・思考力、そして自分で行動する力を育てる素晴らしい教材だと思います。

 

他にはこんなゲームもありました。

Z会幼児年中3月号の体験ゲーム

 

そして最後に食育。

Z会幼児コースの実体験教材本には、毎月必ず子供と一緒に作る料理体験のレシピが1つ付いています。

今回は、『お赤飯』

Z会幼児年中3月号の食育

手順が写真付きで載っているので、わかりやすいですよ♪

子供に料理を教えるのって大変ですよね。

ついつい、
「もう少し危なくなくなったら、こぼさないで混ぜられるようになったら、手早くできるようになったら…」
と思ってしまいがち。

でも、小学校に上がって器用になってから、いざさせようとすると、その頃には子供にもう
「面倒くさい」「どうしてやらなくちゃいけないの?」
という気持ちが出てきて、なかなかキッチンには立ってくれませんよ。

特に男の子。

「これからの時代、男性も料理ができたほうがいい」

もしそう思ったら、ぜひ好奇心旺盛な幼児のうちに料理の手伝いを習慣づけておくことをおすすめします。

勝手な持論ですが、周りのパパたちを見ていると、料理のできるパパはなぜか仕事もできる(笑)
料理は究極の科学、そして同時に何品も作るには頭も使いますよね。

うちの息子も料理に興味を持ってくれればいいなぁと「かっこいいね~、上手だね~!」と少しずつ刷り込みをしています♪

 

以上、Z会幼児コース年中3月の実体験教材『ぺあぜっと』の内容をみてきました。

このぺあぜっとは、年間にすると

Z会幼児コースの年間の実体験の回数
年少 48回
年中 96回
年長 120回

の実体験ができます。

この経験値と得られる知識量は、半端じゃないです。

この経験があるとないとでは、小学校に上がってからの意欲や探究心が全然違ってきますよ。

いろいろなことに興味を持つこと、『受け身』ではなく自分で考えて動くこと、自分でできるという自信。

たくさんの体験を通してぜひはぐくんでいきたいですね。

Z会の実体験学習について詳しくは、こちらをどうぞ♪

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Z会年中3月号の添削課題『ぺあぜっとシート』

Z会幼児コースの年中と年長には、添削課題『ぺあぜっとシート』が毎月1枚付いてきます。(A4見開き2ページ分)

添削といってもドリル課題ではなく、テーマに沿って絵を描く課題

年中3月号のテーマは、『たのしかったこと』です。

Z会幼児年中3月号添削課題の効果

毎月大まかなテーマで、子供の考える自由度が大きいですね。

まず大人が「どんなことが楽しかったか?」を聞き取りをして、上半分にどんどん記入していきます。

そしてその中から自分が描きたい絵を下半分に描いていきます。

付属の封筒で投函、もしくはコンビニのコピー機でスキャンしてネット送信すると、3週間くらいで描いた絵と一緒に担任の先生からのお手紙が送られてきます。

どんな絵でも、必ず褒めてくれますよ♪

Z会幼児コースには、ワークの中にも絵を描く問題があり、自己表現・自主性というものをとても大切にしていますね。

「決して受け身にしない」

という方針が、教材全体を通して徹底されています

 

保護者向けのアドバイス冊子『ぺあぜっと i 』

Z会幼児年中3月号の保護者冊子

Z会幼児コースには、保護者向け冊子『ぺあぜっと i 』が毎月付いてきます。

実体験の取り組み方、子供へのアドバイスの仕方、もっと深い学びへ導く方法などが書かれています。

Z会幼児年中3月号保護者冊子の効果

そのほかに、子育てについての専門家のアドバイスのコラムもあり、読み応えのある充実した内容の冊子ですよ♪

Z会幼児年中3月号の保護者向け子育てアドバイス

 

Z会年中3月号の子供の反応は?

Z会年中3月号が届いて、子供が一番に飛びついたのは、ぺあぜっとの『たのしいおみせやさん』

保育園で同じような活動をしたばかりだったのもあって、「やりたい!やりたい!」と言って、週末まで待つよう説得するのが大変でした(笑)

ワークは、見た目で飛びつく要素はあまりないけれど、始めてみると頭を使う面白い問題が多く、

「もっとやりたい、もう1ページだけやっていい?」

とハマっていました。
毎月そんな感じで、ワークは1日3〜5回分進み、10日もかからず終わってしまいます。

あとはぺあぜっとで実体験を楽しんでいますよ。

学習時間は1日15〜20分くらい。絵を描くワークはもっとかかります。

幼児期の学習時間の目安については、こちらも参考にしてくださいね♪

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Z会幼児コース年中3月号のまとめ

Z会幼児コースの効果

Z会幼児年中コース3月号は、頭を使い実体験もたくさんできる楽しい教材。

Z会は、思考力・想像力を鍛え、好奇心をはぐくみ、自ら学ぶ主体性を身につけるのに、最良の幼児教育教材だと思います。

特に実体験は他にはない独自の学習で、これがお子さんに合えばZ会はかなりおすすめできる優秀な教材といえますよ。

Z会幼児コースは、

  • 深く考えられる子になってほしい
  • 早期教育よりも、地頭を鍛えて小学校以降の『あと伸び力』をつけたい
  • 受け身の学習にさせたくない
  • 実体験を通して知的好奇心を養いたい

そんなご家庭におすすめです。

まずは、お子さんに合うかどうか、無料体験教材をぜひ試してみてくださいね。

入力は簡単で、しつこい勧誘などもないので安心ですよ♪

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